感想の最近のブログ記事

この前ワインのアンケートが届いたのをきっかけに色んな食べ物関係のものにも興味が出てきました。

今までは懸賞と言えば、美容系とか商品券とか、旅行券とかばかりに応募していましたが、
いまずぐ食べられるものに応募できるというのはいいなと思ったからでした。

お米券とかお米とかばかりを狙っている人も多いというのを聞いたことがあるのですが、なんでかな?と思っていたのですが、
その気持ちも分かるような気がします。

お米って毎日食べるものですからもらえるとすごくありがたいなと思ったからです。

年末年始にかけて友人からお米を10KGもらったんですが、これがとっても助かったんです。

今までお米って買うのがあたりまえでしたから、お米代がかからないというのがこんなにありがたいんだなというのを
初めて知ったからでした。

それに10KGって結構あったので、しばらくお米の心配をしなくていいというのもありがたかったです。

いつも「あ、もうなくなった」という感じで心配ばかりしていましたから。

それでこういうのをもらうととても嬉しいなと思ったんです。

そういえば主婦の人とかでお米を買ったことはありません、なんて懸賞の達人なんかもいました。

それから食料品とかも結構当てているという人もいたりなんかして、お菓子とかもたくさんもらっているようでした。

こういうのもいいなと思ったので、今年はそういうのを狙おうかと思っています。

狙うといえば引っ越し 伊東市の良い時期です。
ちょっとでも安くしたいですもんね。


レディー・ガガさんがNHK紅白歌合戦に出場することが決まったんだそうですね。

もしかして・・・とうわさにはなっていましたが、決定したということでびっくりしました。

生中継とかではないそうで、史上初の録画出演になるんだそうです。

そうまでしても、出演してほしかったというのもスゴイですね。

来日して、日本に元気を与えてくれたり、大震災の支援もいち早く行ったり、その日本への気持ちを感じると、
確かに出てほしいなと思います。それに正解のトップアーティストですし、盛り上がりますね。

どんなに有名な人でも、ただ有名というだけでは出場にはならないと思いますので、
そのもたらしてくれた影響というのがいかに大きかったのかということが分かるような気がします。

それがNHKという放送局だからこそ尚更そう思いますね。

東日本大震災の被災地へのエールがテーマになっているのが、今年の紅白なんだそうで、その意味からも
ピッタリの人ということになるんだそうです。

なんでも、録画ということですが、ガガは紅白のために事前にニューヨークで特別なパフォーマンスを収録してくれるんだそうです。

それを本番で放送するということだそうです。

カウントダウにベントに出演するために、生中継はできないということで、そういうことになっているんだそうです。

ひとつひとつをきちんと行ってくれるところもすごいなと思います。録画でも、とっても楽しみにしています。

楽しみといえば、東京都 日野市 引越

近くに来る友達がいるんですよ!引越しそばを用意して楽しみに待っています。


寒い毎日が続いています。

この頃は朝起きたときに寒くて寒くてベッドから出たくない!というような感じの日も多いですね。

まず一番に起きるのですが、後から起きてくる人のためにも部屋を暖かくすることから始めています。

起きてきて「寒い!」となったらかわいそうですもんね。

仕事に行く前の時間位、ゆっくりと温かいところで過ごしてほしいなと思います。

朝一で起きる人はその点、ちょっと辛い所ですね。でもみんなが快適ならそれで良し♪

ところで、この前急によくわからない荷物が届きました。

不在届が入っていたのですが、見たこともないような温泉から届いているものでした。

色んな所に旅行に行ったりもしましたが、聞き覚えがなかったんです。

それで気になって家族に問い合わせました。もうしかして、架空請求とかでは??と思ってしまったんです。

温泉の名前もちょっと怪しい感じだったのと、「水」という項目で送られてきていたからです。

水なんて取り寄せることないんですよ。ミネラルウォーターは飲まないようにしています。

ミネラルとかもちろん多くていいのでしょうが、今は煮沸したものしか飲まないようにしています。

ですから、ミネラルウォーターを頼んでいるはずもない。

ましてや温泉からってどうして?と思ったんですよ。

でも、懸賞で当たったみたいだということでした。

懸賞とか応募してたんだ!と驚きましたが、深夜に募集していたみたいで、
「誰も応募しないだろ~」と思って応募したら当たったみたいです。深夜狙い目かもしれませんね^^


それから、美白のねらい目といえばこのシーズンです。

スノーライトはかなりいいですよ!使用感もモチモチで大のお気に入りです♪

この前映像のとってもきれいな映画を観ました。

昆虫とか動物とかの目線で撮られているような映画で、とってもきれいで感動しました。

普段生活をしていて、昆虫とかをみても、正直気持ち悪いとしか感じておらず、できれば避けたいと思っているくらいです。

昔から、昆虫大好きな人のことが不思議で仕方ありませんでした。

平気で持てるのとかも信じられなかったし、かわいいとかきれいとかいう感覚も信じられませんでした。

ただ、この映画を観て、その感覚がちょっとだけ分かったような気もしました。

なんとなくきれいだな~と感じたりしたからです。

そんなとき、幻の大蝶が発見されたというニュースをみました。

今までの私ならなにも引っかかることなく、スルーしていた話題だったと思うのですが、気になって画像を見てみました。

なんと約80年ぶりに確認されたそうで、場所がブータンだそうです。

この蝶は「ヒマラヤの貴婦人」とも呼ばれる幻の大蝶なんだそうで、羽を広げた長さが12センチもあるんだそうです。

あんまり基準がわからないのですが、手元の定規で見てみるとかなりの大きさがあるんだというのは分かりました。

後ろ羽に大きな赤いもようがあって、なんだか尾のような長いものもあるようでした。

これが飛んでいるときに優雅に舞うんだそうです。

きれいだな~と思うには、ちょっと色がきつかったのですが、幻というだけで、とっても神秘的に感じました。

幻の蝶なんて初めて知りました。

この頃、ローンを検討しています。

新生銀行 審査とかオリックス銀行 カードローンとか気になっています。

審査が厳しいようなので、ちょっと尻込みしています。

通らなかったらなんかショックですよね・・・
映画「はやぶさ」の試写会に行ってきました。

みたいなと思っていた映画だったので、試写会が当たって嬉しかったです。

最近はあんまり試写会も応募していませんでした。

あんまりみたいのがなかったからなんですが、久しぶりに応募したのが当たったので、尚更嬉しかったです。

結構地味な映画館だったので、あんまり人も来ないかな~と思っていましたが、意外と多くてびっくりしました。

ほとんど埋まっていたと思います。はやぶさのことはごく最近のことのように思います。

いなくなったのに!っていう驚きとか衝撃が、普段全くそのようなことに興味のない私なんかでも、
すごく感動的だったことを思い出します。

出演者もいいし、とっても楽しみにしていたんですよね。

でも、どうだろ・・・ちょっとあんまりにも重みがなさすぎ??なんか軽い感じだったんですよね・・・

特に竹内結子の役がありえない感じで、現実的でない感じだったんですよ。

アルバイトになった経緯も結構疑問が残るのですが、アルバイトにあんな重要なことさせるのか!?っていうところが一番疑問でした。

っていうか、非現実的でした。重要な開発工程の機材を触らせないよね?

博士号を取るための必死な感じとかも無いようだったし、さというか何かそういうものを感じませんでした。

最後とかもちょっと嫌だったし、もうちょっと感動できると思ったのに残念な感じでした。

そうそう、最近ローンを考えています。

豊橋信用金庫 カードローンは良さそうな内容だったのに、時間が長くかかるのが困ってやめました。

保険の見直しもしています。

あいおい生命保険は女性特有の病気にも特化しているものとかあるので、検討上位になっています。

試写会に応募しました。

スタジオジブリの新作アニメーション映画「コクリコ坂から」の試写会に応募しました。

結構変わった応募方法でした。

携帯からのネット応募で、長沢まさみさんのインタビューをダウンロードするというものでした。

それを見終わった後に応募の画面がでるというものです。

簡単なようで結構面倒でした。

映画の特別協賛社であるKDDIが主催の試写会だからなのでしょうね。

全国的に多くの人数が見に行けるみたいなので、当たる確率も高いんじゃないかな?と期待しています。

「コクリコ坂から」の映画の舞台は東京オリンピックを翌年に控えた1963年の横浜です。

雑誌「なかよし」で連載されていた少女漫画が原作となっている映画です。

以前、「耳をすませば」という映画もこんな感じで少女マンガを原作にしたものでしたね。

あの作品はとても大好きで、金曜ロードショーなどでも
よく放送しているからかもしれませんが、何度も観ています。

なので、今回もとても楽しみにしています。

今回の映画の主人公は下宿人の世話をしながら生活する女子高生の海です。

それと、新聞部で学園自治に奔走する俊を軸にした学園ドラマです。

懐かしく感じる方も多いのではないでしょうか。

隠れた名作というか、ずっと心にしまっておきたいようなマンガでした。

割と陳腐な部分もあるのですが、幼い頃には胸が締め付けられるような感情を覚えたのを記憶しています。

ジブリの手にかかるとどうなるのだろうと、そういう所はいい方に少し変更してくれれば
もっと名作になるのではないかと期待しています。

当たるといいな♪

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