2011年6月アーカイブ

話題の映画「マイティソー」"ソー"という名の主人公ですが、これは何って言うんでしょうか?

突然変異型でもないし、特殊能力型でもないし...。

全知全能の神の息子、とうことはいつかは神になる人なんです。

とはいっても、神様って死んだりしないですよね?
どのタイミングで交代なのかは分からないんですが...。

若くて横暴性格が父の逆鱗に触れ、地球へと追放されることから始まります。

それが地球上でのヒーローとなっていくお話です。

う~ん、アメコミには興味がないし、主演の人の感じもあんまりさわやかではないし、
見ないかもしれないんですけど、ちょっと気になってはいます。

浅野忠信が思いのほか出演しているのがすごいですよね。

ほぼ主役並みのポジションですね。

それにしても浅野忠信ってとっても日本人っぽい容姿ですよね。

と思っていたんですけど、よくよくみると外人っぽい気もするんですよね。

日本人よりもしゅっとしていてさわやかですよね。

共演者もとっても豪華ですし、見てみようかな?

それにしてもハリウッドってアメコミ実写化するの好きですよね!

アメコミに馴染みがないからかちょっと引いちゃうんですよね。

それと、日本のコミックスの実写化もしたがりますよね。

ドラゴンボールとかひどかったもんな~...。元の感じ全然残ってないし...。

AKIRAも実写化されるみたいですけど、これも怖いな...。

どうなってしまうんでしょうか?観たい気もするんですけどね。

ところで、たかの友梨って行ったことありますか?エステの中でも一流って感じのイメージです。

その分効果がありそうなので一度行ってみたいなと思っています。

懸賞に応募するはがきってどんなふうにされていますか?

もしかして、使いそびれた暑中お見舞いとか、年賀状とか使っていませんか?

それってなんか当たりにくいらしいですよ!

本当かどうかわかりませんけど、それを聞いてから、使わないようにしています。

官製はがきをちゃんと買った方がいいそうです。

ゲン担ぎなのか、本当にそういうはがきは落とされるのか、どっちなんでしょうね?

それから、どのくらいデコレーションしていますか?

結構ぶりぶりにしすぎるとそれもダメみたいです。

かといってシンプルすぎるのも...。

以前テレビでやっていましたが、超当たっている人達のはがきは
センス良く、小ざっぱりと、でもちゃんと主張のあるような書面になっていました。

なるほどな~と思いましたが、自分で再現しようとすると中々上手くいかないものです。

あとは、感想ですね。

本当にちゃんと知っていないと書けないようなことはもちろんのこと、
あとは必ず相手をほめるようなことも書くそうです。

それから、意外と改善点の指摘も重要とのことでした。

改善点を的確に指摘するというのは、普段からきちんと知っていないとできないということで、
なるほどな~と思いました。

はがきもただではないので、全然当たらないのに、50円をどんどん消化していくというのも
なんだか気になるところではありますが、当たり始めるサイクルになると、全く元は取れるそうです。

とにかく応募しないと始まりませんね!

それから、えがおの黒酢って知っていますか?安心、安全で健康になれるので気に入っています!

トライアルがあるので、これも試してみるのをおススメしますよ♪

試写会に応募しました。

スタジオジブリの新作アニメーション映画「コクリコ坂から」の試写会に応募しました。

結構変わった応募方法でした。

携帯からのネット応募で、長沢まさみさんのインタビューをダウンロードするというものでした。

それを見終わった後に応募の画面がでるというものです。

簡単なようで結構面倒でした。

映画の特別協賛社であるKDDIが主催の試写会だからなのでしょうね。

全国的に多くの人数が見に行けるみたいなので、当たる確率も高いんじゃないかな?と期待しています。

「コクリコ坂から」の映画の舞台は東京オリンピックを翌年に控えた1963年の横浜です。

雑誌「なかよし」で連載されていた少女漫画が原作となっている映画です。

以前、「耳をすませば」という映画もこんな感じで少女マンガを原作にしたものでしたね。

あの作品はとても大好きで、金曜ロードショーなどでも
よく放送しているからかもしれませんが、何度も観ています。

なので、今回もとても楽しみにしています。

今回の映画の主人公は下宿人の世話をしながら生活する女子高生の海です。

それと、新聞部で学園自治に奔走する俊を軸にした学園ドラマです。

懐かしく感じる方も多いのではないでしょうか。

隠れた名作というか、ずっと心にしまっておきたいようなマンガでした。

割と陳腐な部分もあるのですが、幼い頃には胸が締め付けられるような感情を覚えたのを記憶しています。

ジブリの手にかかるとどうなるのだろうと、そういう所はいい方に少し変更してくれれば
もっと名作になるのではないかと期待しています。

当たるといいな♪

消費税率が10%になるそうです。

2015年までに、とのことですが、2015年なってすぐですよね。

ついこの前5%に引き上げになり、その時もとても苛立ったのを覚えています。

つい最近のことのように感じますが、それからさらに倍増だなんて日本はどうなるのでしょうか。

国民負担が多すぎると思います。

年金も引き上げになり、社会保険の負担も増える。

税金を納める時には毎度これは何に使われているのだろうかと、役所で尋ねたくなります。

報告書や試算表などはもちろん届くのですが、実感として何も変化を感じられないんです。
良くなったな~っていうことがない。

負債を返すのにいっぱいいっぱいという感じ。

私の住んでいる所なんて、全国的にも保険料の高さで有名。
人口は多いのに不思議なものです。

それなのに素人のような民間人が知名度だけで市長になってしまうという現状。

皆ちゃんと考えたのか?と思う。

国、県、ももちろんですが、市というのはかなり身近な事業だと思うんですけど。

とにかく不景気ですね。
なんとかお得に過ごしたいと思い、色々試しています。

最近応募したのは『山崎春のパン祭り』これ、いいですよね。

シールを集めると必ずお皿がもらえるというもの。必ずっていいですよね。

大震災の影響で一度ストップしていたのですが、締め切りを伸ばして再開しました。

食べる機会の多い食パンなどは、どうしても買うものなので、無理をせずに貯められるのか良いところです。

どうせ買うなら...、とヤマザキを選ぶ、というくらいしか普段と変わりませんからね。

大きめの白皿は使い勝手も良く便利で嬉しいです。

試写会行きました!
結構前になりますが、手塚治の『ブッダ』
最近CMも放送されていますね。

新聞で見つけて応募したんですが、新聞って結構当たる気がします。
コンサートとか商品とか何かしら色々当たった経験アリです。

それから地方紙とか、地元のマイナーなものは当たりやすいですよね。
メジャーなものは当選数も多いですが、応募者も多いので中々難しいんですよね。

それで、この『ブッダ』ですが、う~ん...どうなんだろ?

私は原作も読んでいて、漫画のブッダがすごい好きなんですよね。
だから観に行ったんですが、正直期待外れかな~。

いや、期待してなかった!

たぶん漫画の世界感は出せないんだろうな、と思って行っていたので、
そうなると期待通りということか。

意外と良かった!っていうのを理想としていたんですが、やはり難しいですね。

絵が違うのは、まあ、そこまで気にしないとして、なんか惨い感じの所の抜粋という感じでした。

「あ~、原作読んでない人が、これだけ観たら、違って意味に受け取るよね~」って感じです。

後は、「ここから!」って所で終わっていたのが残念。

シッタールダがブッダとなっていく所の悟りとか経験とかが面白いのに、他の事ばかりでしたね。
あと、最初の方での重要な部分無くなってませんか...?
ソコが結構好きで、楽しみにしてたんですけど、なかったなぁ。

もやもやが残る。

試写会のときは単発で終わると思っていたので、よりガッカリしていましたが、
最近三部作ということを知りました。

それなら、まあ...。

にしても、もう続きは観ないかな。原作読むほうがいいと思いますね。

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